■ 疾病から命を守る鍵は、早期発見・早期治療!
「早期発見・早期治療」という言葉をよく耳にします。
早期に病気を発見し、適切な処置を施すことができれば、
たとえ重い疾患でも進行を抑制し、完治できる可能性は高くなります。
■ 「早期発見・早期治療」の実現は、日頃の健康チェックから!
「早期発見・早期治療」を実現させるためには、日頃、健康チェックを行っているか
どうかがポイントになります。
がんを例に取ると、2003年度国立がんセンターの統計では、検診(健診)で発見された
場合の5年相対生存率は胃や子宮、乳がんなどで80%以上、腸の場合で90%以上
という高い生存率を示しています。
■ 郵送検診で、安心感を高めましょう!
「病院」というところは、健常者にとって入り辛い場所。
「病気」そのものに対する恐怖心に加え、入院、治療、仕事、お金など
さまざまな心配事が生じ、できれば行 きたくない所・・・。
だからといって検診など、日頃のチェックを怠ると早期発見は望めません。
自宅で手軽にできる「郵送検診」を健常を確認する習慣をつけて、
疾患予防、早期発見に努めましょう。
■ ショップ開店のきっかけ
私は本業で生命保険、損害保険を販売しています。
お客様は中小企業の経営者の方々。。
それはそれは日々忙しく、自分の事より会社の事、
中には業績が良く、飲み歩きの夜の時間が忙しい方も
いらっしゃいますがw
経営者の方だけでなく、サラリーマンでもOLでも、
40歳前後から職場での健康診断で「要検査」と表示される方が
ほとんどでしょう。
ある時、生命保険に加入される事を希望する、繁忙で時間と支払いに追われる
経営者の方がいらっしゃいました。
生命保険は加入の前に健康診断を要する場合があります。
その方は契約の場での審査はなく、数日前に行った職場の健康診断結果票を
ご提出されました。結果は契約不可。
何故なら、「要検査」項目がある場合、検査をして問題が無いのか、
悪ければ治療後でなければ生命保険会社は警戒するからです。
加入して直ぐ保険金の支払いでは慈善事業になってしまうからです。。
私は直ぐに病院に行くことをお勧めしました。当然です。
が、検査で何時間も時間を割くことはこの繁忙期にはできない。
返事は会社優先とのお応えでした。
その社長様は後日、保険に入りなおす事どころか、
がんであり、早期発見とはならなかった。。
という結末です。
こんなこともありました。
時を近くして、3人の乳癌患者の女性を夫人にもつ
ご主人様と交流がありました。
3人のご主人はそれぞれが経営者。
異なることは、その事業が成功しているかどうか。。
奥様のがん治療に充てられるだけの資金が継続して支払えるかどうか。。
2人の経営者の方々の奥様は延命しており、
1人の経営者の奥様は治療が継続できず残念ながら。。
私の歯がゆいところは、疾病発症後に生命保険で保険金をお支払いする
ことしか出来ない事。
契約前、すでに健康を損ねている方にはそれさえ出来ない事。
様子がおかしいお客様にお電話したけれど、
連絡を取れず、後でいいや。。っとしたところで焼身自殺。。
というショッキングな事も経験いたしました。。
不調な方、悩みを持つ方、忙しくて健康を害している方々。。
そういった方々を救う手立ては事前準備、事前告知、
事前チェックしかないと思いました。
当ショップでご紹介している商品は、がん、性病、成人病を
中心としております。
一人でも多くご利用される方が健全な肉体を取り戻し、
笑顔の日々をすごせる事。。お役にたてれば幸いです。